平和な地球の未来へ進もう

革命に犠牲は要らない

私達は、肉体のまま生きて行けます

内側の、心にある
闇(優越感)を消そう。


人間は、機械と融合しなくても大丈夫。

地球の人口を、減らさなくても大丈夫。

内側から、
本来の自分を取り戻せれば
。。。

人間はロボットにならなくても生きて行けます。

内側から、
本来の自分を取り戻せれば

食料難、戦争、格差は無くなり、
肉体のまま生きて行けます。

犠牲者はいりません

動物も人間も、
みんなで共存することができます。

心を穏やかに、優越を消せたならば、可能です。

革命に、犠牲は
必要ありません!!


みんな幸せなれます。

これからくる新時代は「平和」です。


平等で、調和のとれた「平和」な世界に、犠牲者はいません。

「平和」な未来に生きませんか?


平和へ進む為、
毎日少しずつ、
心の闇を消していこう

地球の闇=優越感


今の生活をしながら、
少しずつ闇(優越)を消す例を
3つ書かせてもらいます。

例1

たまたま乗った電車の、隣の席になった人のバックより、自分のバックの方が、新しいし、多分高い。と思って

いい気分になった。

…いい気分になってしまった。優越感で。

その時すぐ

「今、自分、優越感に浸ったよね?満足しちゃったよね??」

と問い、気付き、
自分のバックは自分の好みで大好き♡だから、いい気分。

に、思考を切り替える。

人と比べない、比べちゃったら、
すぐに思考を切り替える事を習慣にしよう。

例2

スポーツ観戦をして、応援しているチームが勝ったので、

いい気分になった。

…いい気分になってしまった。勝ったチームの優越感を、共有し、満足してしまった。

その時、気付いてください。

「今、自分、他の人の優越感を自分の感情にして、満足しちゃったよね??」


と問い、優越感に気付きいた上で、

勝敗を決めるスポーツは優越という闇を生むと

さらに気付く。

優越の取り合いは要らない。
と自分の心に確認し、
スポーツ選手には、
自分の心を感じて欲しいと願う。


闇(優越)を生む争いを応援しないようにし、
競い合う時代は終わるという新しい常識へ転換しよう。

例3

家の壁にヤモリがいた。


なんらかに方法で、殺めてしまった…。

ヤモリは、あなたや、あなたの大切な人を傷付けますか?
傷付けませんよね?

ではなんで殺められるのか?と、
心に問いてください。


かわいいので、カゴで飼うことにした。

自由を簡単に奪っていいでしょうか?

狭いカゴで苦しむヤモリの感情を感じてください。
監禁だと気付いてください。

そしてすぐ解放してください。

①と②のどちらの行為も、
闇(優越)の仕業と気付いてください。

自分が、ヤモリより優れた存在だ
という気持ちがあるからです。

人間も動物も同じだと、
心に確認してください。

人間も動物も同じと理解し、

動物との関係を変えていこう。


闇(優越)を心から消していくことは、
難しくない。

単純でいいんです。

思考や行為に、優越感を感じたら、
思考を切り替えたり、
行為をやめたりすればいい。

シンプルです。


闇(優越)を消していくと、
次々と常識がくつがえされます。

戸惑わず、
自分の心を信じて、

新時代「平和」に
進みましょう。



最後までお読みいただきありがとうございました。

平和な未来へGO!
リモ・ヒーリン

私が、肉を食べ続けてしまった理由

1番の理由とは??

私が、なぜお肉を食べ続けてきたのか。
なぜ、違和感を感じながらも食べてきたのか。

子供の頃からずっと、肉を食べたくなかった。
動物を食べるのが嫌だった。
でも、菜食主義には、なれなかった。。。

なぜ??


メディアや厚生労働省からの、嘘の情報で、お肉を食べることで、体のバランスが取れると、洗脳されてたのも理由ではある。

でも、
1番の理由は、
メディアの情報ではありませんでした。。。

1番の理由


その1番の理由は…

「愛」

「愛」なんです。。。
うさんくさい??

でもね、
心からそう思っています。汗


肉を含む動物由来の食べ物に、
「愛」が重ねられて、お皿にのる。

美味しく食べてもらおうと願う「愛」。

母の「愛」…

調理してくれる人の「愛」…

加工してくれる人の「愛」…

私の「お肉を出来れば食べたくないんだ。」の言葉に対し、
周りの人たちは、親身に私の言葉を聞き、考えて

「お肉を食べないと健康を保てないよ。」
と、私を心配してくれる、優しい「心」

「心」が伝わってくる

その、あたたかく、優しい「愛」により、
動物達の悲劇と苦痛の生涯を、
感じることが困難になる。

そして…

もらった「愛」を踏みにじれなかった。。。


何より、
その「愛」を超えるような、

断る理由と、否定する根拠を、説明できなかった。。。

説明できないから、毎日、肉を食べ続けました。。。
違和感を感じながらも。。。
長い間、食してきました。


以上のことが、
私が、動物を食べ続けてしまったという
大きな理由でした。。。

肉食をやめる根拠を発見!

ヴィーガンを知る半年くらい前から、
私は、自分の中の幸せ探しをしていました。

自分1人でも、内側に幸せを見出せる何かってなんだろう。。。


そして遂に、
内側に幸せを見つけることが出来ました。

動物の肉を食べなくなったら、それだけで私は幸せ。

動物を食べないことだ!って
気付きました。


その段階ではまだ、
タンパク質不足の件は、どうしたらいいか?と悩みました。。。

そして、肉食をしない人について調べまくりました。

その結果

ヴィーガンを知った

ヴィーガンという考え方があると知りました。


さらに調べいるうちに、
タンパク質はアミノ酸から作られる事を知りました。

…ってことは、肉、食べなくていい??!!

アミノ酸…
野菜・果物からとればいいんだよね?

嘘でしょ??
本当なの???
頭パニック。。。

なんとっ!!

肉食べなくても、タンパク質が取れる事実が隠されていたなんて。。。泣

約40年間、探し続けた根拠。
遂に発見です!!

人間の肉食必須は神話です。

  • タンパク質は、果物・野菜に多く含まれるアミノ酸から体内で作られる。
  • そもそも人間に、そんなに多くのタンパク質は必要ない。

隠された真実です。

その事実を知って、
この世界を見ると、
動物に対する残虐行為に気付きます。

その悲しい行為、やらなくていいことなんです。

今すぐ出来る肉食を辞め、
新しい常識として、

「肉食必須は神話」

「肉食必須は神話」を浸透させよう。


肉の生産は、人類の食料不足問題に直結している。

実は…食料、あるんです。。。

えっ?

飲食目的の生産過程で、
産まれさせられている動物達が、
食べる大量の穀物があります。

ね。あるでしょ?

その動物を無くせば、
その大量の穀物は、
食料不足に苦しむ人に行き渡ります。

「肉食必須は神話」を浸透させ、
動物搾取を無くすことで、
地球が救えます。

その驚愕の事実を発見で、
「愛」をくれた大切な人たちへ、
肉を食べない理由を、
きちんとした根拠を元に、
説明することができます。

私、もう肉食べなくていいんだ。号泣


翌日の2019年2月23日
ヴィーガンになりました。
記事はこちら


長年の悩み解決で、一旦スッキリしました。
ここからは、
真面目に「地球の平和」を考えていきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

平和な未来へ、GO!
リモ・ヒーリン

1番はない

順位や、1番を決める
ゲームや、大会をなくそう

この世には、
順位も、1番もありません。

優越はないの観点から、
順位を決めるゲームや大会をなくしましょう。

地球の闇=優越感

順位や、1番を決める
ゲームや、大会をなくそう

・スポーツを含む、ゲームや大会の観戦を辞めよう。
・ゲームや大会への出場を辞めよう。


順位を決め、順位に満足する人、
その人を応援した人がその満足を
自分の感情として満たされる。。。

順位付けをするゲームや大会は・・・

優越感で感情を満たす行為です。

この世に「優越」はないということを、
認識すれば、順位付けが必要ないことが分かります。

幸せは・・・
争いや、奪うことでは
得られません。

幸せは、自分でなるしか方法はありません。

えっ??

自分で?ってどうやって??
って思いません?

私もそう思っていました。。。

真の幸せは、自分の
外側ではなく、内側にあります

内側から、
本当の自分となった時、
真の幸せを感じられます。

外側から得た幸せは消えてしまいます。。。

与えられた愛は、
不安が付いて回りますよね?

真の幸せは、自分の外側ではなく、内側にあります。

自分の心に聞き、精神の優しさと、
許しを取り戻し、
真の幸せになりましょう。


本日は、順位付けするゲームをなくす必要性について、
語らせていただきました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

平和な未来へ、GO!
リモ・ヒーリン

3ヶ月で気づけたこと

人間に、優越感という感情はいらない。

ヴィーガンを始めて、3ヶ月が過ぎました。

幼い頃からの謎がついに解けました。
違和感の正体・・・それは、

「優越」という感情


違和感は、優越という感情だった。

「違和感=優越感」が闇の答え。

地球の闇は、
「優越という感情」です。


優越はない。
そんな感情、人間にはいらない。

優越感が、心から消えれば、
世界が変わって見える。

平和になろう。


平等で調和のとれた、「平和」な地球になれます。

どうか、大きい闇を見て、
あきらめないでください。


ほんの3ヶ月前まで、私も、「あきらめた人」でした。
でも、光がみえました。

動物も人間も
同じです

動物より優れているという考えも、優越感という感情を、心に増幅させています。

生き物に優越はない。
どちらもおなじ価値のある存在です。

今すぐ
肉食をやめよう

今すぐできることは、肉食をやめること。
肉食をやめることから始めて、徐々に動物由来成分の摂取と製品購入をやめていくことが前進です。

でも、壁を感じることってある。
例えば、子供達は、給食があるとか。。。
薬の投与とか。。。



できる範囲でいいと私は思う。
給食の問題なら、給食以外は動物の摂取を避けるとか。

できる範囲で。
でも確実に、前進しよう。

それぞれの立場で、
できる範囲で、
今、平和に進もう

ヴィーガン生活3ヶ月で、心も体も?!
変化してきています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

明るい未来へGO!
リモ・ヒーリン

今、ヴィーガンになりました。

ヴィーガン始めました。

2019年2月23日
ヴィーガンになった日


その日私は、家族との食事を思うと…
ヴィーガンになることを先延ばしにすべきか、迷っていました。

※ヴィーガンとは・・・動物脱搾の産物を可能な限り一掃しようとする考え方のことです。

夕食にビーフカレーを作り、自分の皿にはなるべく牛肉が入らないように注意し、よそりました。
少し入ってしまったお肉は、無駄にしてはいけないとという思いで、食しました。

そんな罪悪感だらけの食事を済ませてすぐ、強烈な腹痛に襲われた為、横になって耐えていました。

その時、ふと感じました。。。

あっ。

「今、ヴィーガンになるべきだよ。」ってことか。。。


その場でヴィーガンなること決意しました。(なんでヴィーガン?の理由はまた後日書きます。)


で、この話は不思議なんで、読み流していただいていいのですが。。。
決意した瞬間に、激痛が引いたんです。。。本当に。。。
決意が合ってたんだと、勇気をもらいました。

その日から、一切動物由来のものを口にしていません。洋服や化粧品などを含む、生活用品、すべてにおいて購入してません。ってキッパリ!!…

っと。断言したいのすが…

ヴィーガンという生き方が浸透していないこの日本で、
何らかの搾取に関わった商品を、
完全に避けることは非常に困難です。

しかも、
知識のなさや、商品の表示の確認ミスで、
始めの1〜2週間は、
動物由来成分がはいったのもを誤って食してしまったり…

さらに言うと、、、
薬は、動物実験を経てできているから、ヴィーガンじゃないのかもしれない。

生活に支障をきたす体調不良の時は、薬を飲んでいます。
頭痛とか鼻炎とか、酷い時には。。。

動物由来成分を見分けるという壁

まず始めにぶちあたった、
ヴィーガン最初の壁。

動物由来成分が見分けられない。。。泣

そもそも動物由来成分とは何??
って調べて引用しようとしたけど、
分かりやすい定義がヒットしない。


そんなこと、学校で教えてくれなかった。
大事なのに。。。
そして、調べようとしても、地道に成分を検索していくしかない。。。

ってことで、ここでは動物由来成分の定義は、難しくてできません。すいません。

大事なのは、定義ではなく前進。


動物由来成分なしの商品は、日々、地道に調べているので、記事にまとめていきます。


要するに、
下記のような考えを元に生きることが、
ヴィーガンという生き方です。

  • 動物と人間を、平等な立場と考える。
  • 動物は、食べ物ではない。
  • 動物に苦痛を与える行為(※)からできた商品を買わない。
    ※動物実験、皮を剥ぐ行為、虫からシルクや蜂蜜を奪う行為など。

今、避けられるものは、避けることが前進

今、搾取に関係した商品を、避けられないということに、焦点を当てず、

避けられるものを避けていくことが前進だと感じます。


この日本でのヴィーガンな暮らしが、楽にできるように、前進します。

最終目的は
「平和」です

すべての生き物が、平等で調和のとれた地球。
それが、「平和な地球」です。

未来を見据え、今、何ができるのか。

今、私にできることは、脱搾取のヴィーガンという生き方です。
わずかな光がみえる限り、前向きに生きていきたいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

平和な未来へ、GO!
リモ・ヒーリン